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橋本広司民芸の橋本将司さん(高柴デコ屋敷)後編

伝統工芸は高尚なイメージがありますが、橋本さんのお話を聞くと、そうあってはならず、手近に楽しめるもの。飾って鑑賞するものというのとは少し趣が異なります。

作り手であり、伝統の伝承師でもある橋本さんの口から出たのは「芸術品ではないので」という奥ゆかしい言葉。

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橋本広司民芸の橋本将司さん(高柴デコ屋敷)前編

伝統工芸の世界は歴史があり、それでいて「工芸」なので身近です。張り子人形には、初めて見ても懐かしさを覚えます。

高柴デコ屋敷には4軒が数百年の伝統を守り、工芸品を作り続ける。だが、芸術品ではないので手作りなのに量産。手作りなのに手軽な価格で販売。工芸品マニア垂涎の作品群を作る為の人形木型は、福島県の重要文化財に指定されています!

その4軒の内の橋本広司民芸の橋本将司サンにお話を伺いました。訥弁な職人気質から滲む歴史と民芸の世界。たっぷりお楽しみください。前編・後編と二回にわたって配信します。まずは前編をどうぞ!

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あづま女将は忍者になりたかった?!(後編)

福島県須賀川市のSushi&Grillあづまの女将「我妻美由紀」さんは、土手を駆け上がるのがとても上手だそうです。え? その特技の意味は?!なんて考えてしまってはいけません。そういう人なのです、我妻さんは(汗)。単純作業を続ける場合に、必ず笑いをとって場を盛り上げないと気が済まないとはいえ、かなりのスキルも求められる爆笑奥様は、今日も今日とて我が道をゆくのだーっ!

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あづま女将は忍者になりたかった?!(前編)

福島県須賀川市のSushi&Grillあづまの女将の我妻美由紀サンは、女性として寿司を握り、リクエストに応えてメニューをリアルタイムでリアレンジする「あづま」の看板娘であり女将さん。

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ヴォイス・オブ・フクシマ代表理事久保田彩乃さん(後編)

引き続き、ヴォイス・オブ・フクシマの代表理事の久保田彩乃さんにお話を伺います。三春校の生徒さんたちにとって、「学校」とは? 久保田サンにとってふるさととは?

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ヴォイス・オブ・フクシマ代表理事久保田彩乃さん(前編)

ボイス・オブ・フクシマの代表理事でありながら、ラジオ制作、ナビゲーターなど八面六臂の活躍の久保田彩乃さんが満を持して登場です。

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ウッドクリエイター奈良部宗昭さん(後編)

お待たせしました。ウッドクリエイター奈良部さんインタビューの後編です。アシスタントは早坂まき子サンです。

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ウッドクリエイター奈良部宗昭さん(前編)

ウッドホームオムニの代表、奈良部宗昭さんに木材での家の魅力について、ウッドハウスについて、ツリーハウスについて伺いました。

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旅情女子「吉川みゆき」さん、カレー店🍛立ち上げ!(後編)

吉川みゆきサンのカレー店はどのようにしあがるのか?仕上がったのか? 福島の彼女の動向をチェックせよ!(*^_^*)/

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旅情女子「吉川みゆき」さん、カレー店🍛立ち上げ!(前編)

吉川みゆきサンの詳しいインタビューはこちらのサイトにあります。ぜひ読んでみて下さい!